iOS ・ Android

タイプはひとつではありません。役割の数だけあります。

同じ診断を、暮らしの場面ごとに一度ずつ。職場の自分と家の自分は多くの場合ちがう結果になり、おもしろいのはその差です。

同じ人を、六通りに測る

ほかの診断は「あなたは誰か」と尋ね、答えをひとつ返します。けれど会議を仕切る人と、実家の食卓で口数が減る人はいつも同じではなく、どちらも自分です。Facets はそのひとりひとりを別々に測ります。

ひとりのときは決断が速く外に向かうのに、大切な人の前では慎重で内に向かう。直すべき矛盾ではなく、知っておく価値のある事実です。

六つの役割

  • ひとりのとき
  • 恋人の前で
  • 仕事のとき
  • 親の前で
  • 親として
  • 友人といるとき

使い方

  1. 1

    役割をひとつ選びます。28問、0から5で答え、開くたびに並びが変わります。

  2. 2

    その役割の中で結果を読みます。どう表れるか、何がうまくいくか、どこで引っかかるか、ひとつ試すなら何か。

  3. 3

    別の役割も測ります。比較画面が、どこで動いてどこが変わらないかをそのまま示します。

十六のタイプを、六つの角度から

タイプごとに役割別の読み解きがあります。すべてこのアプリのために書き下ろしました。診断の前に読むだけでもかまいません。

十六タイプ

タイプの解説は現在、英語で表示されます。

回答は端末の中だけ

どこにも送信されず、アカウント登録もありません。通信がなくてもそのまま使えます。